象嵌リム皿 OKA-011-8

5,616円(税416円)

繊細な模様のリムがお料理を彩る象嵌のリム皿

栃木県益子町にて作陶されている岡田崇人さんの象嵌リム皿。

「象嵌(ぞうがん)」とは工芸品の装飾技法の一つで
地の素材となる陶器に、異なる色や種類など、他の材料をはめ込んで模様を表す技法です。

手の込んだ技法で表現されたリムの模様はとても美しいラインで
軽やかな雰囲気。

直径約23.5cmの大きなお皿はメインのおかずにぴったり。
洋のおかずにも和のおかずにもよく合うお皿です。
上品な雰囲気がお料理を引き立て
グレーの地に食材の色が映えますね。
いつものお料理が一味も二味も美味しく感じられますよ。

作家岡田 崇人
生産地日本
サイズ約23.5cm×高さ4cm
※手作業で作られているため、若干のサイズずれがございます。
素材陶器
備考手作業で作られているため、インクの滲みやムラがある場合がございます。
手作りならではの風合いとしてお楽しみいただければと思います。

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